著書『子どもを壊す食の闇』の元農林水産大臣の山田正彦弁護士の映画をご紹介させて頂きます!
元農林水産大臣、山田正彦弁護士が水輪を訪れてくださり、ご自身が監修した映画『食の安全を守る人々』のDVDと『子どもを壊す食の闇』の御本を贈呈していただきました。 皆様と共に音楽堂でこの映画『食の安全を守る人々』を上映したいと思っております。 私たちが毎日食べている食事には、知らないと本当に命に危険が迫るほど...
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元農林水産大臣、山田正彦弁護士が水輪を訪れてくださり、ご自身が監修した映画『食の安全を守る人々』のDVDと『子どもを壊す食の闇』の御本を贈呈していただきました。 皆様と共に音楽堂でこの映画『食の安全を守る人々』を上映したいと思っております。 私たちが毎日食べている食事には、知らないと本当に命に危険が迫るほど...
水輪養生塾や(公財)いのちの森文化財団の評議員でもある帯津良一先生の新しい本が発刊されました。 漫画で読みやすく帯津良一先生のときめきの生き方を分かりやすく伝えている内容でした。 ウェルビーイングという生き方が重要視される今、88歳で現役医師として活躍される帯津良一先生はいつも明るくポジティブで生きるお手本...
どんど焼きには、正月飾りを目印に家にきてくださった年神様を、正月飾りを燃やした煙とともに見送るという意味もあります。 お盆の「送り火」ともニュアンスが似ていますね。 縁起物を燃やして、五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、無病息災を願います。 一緒に焼いた餅やさつま芋をいただいて無病息災を願いました。
五島秀一先生の素晴らしい投稿です。 私たちは生きるという事を当たり前に思いすぎて、忘れてしまっていることがあると思います。 大切なことを思い出す五島秀一先生の投稿です。 この投稿をInstagramで見る 高島 敏子(@takashima.toshiko)がシェアした投稿
御年90歳の子安宣邦先生の含蓄あるお話は長年日本思想史家としてブレることなく続けてきた中にあると思います。 難しいテーマですが、皆様が付いていけるようにお話くださりました。 子安先生の凛とした姿を見て、こんな歳のとり方が出来たらカッコいいなと思いました。 FB担当:冨安
水輪は年始早々から学びあり、音楽あり、舞あり、歌があり、そして、静寂の中で呼吸と向き合う自分の響きがありました。
水輪の照明やいずみ館にあるテーブルのデザインをされたイサム・ノグチの母の生涯を描いた作品『レオニー』 戦争により差別を受けながらも、気高く生きるレオニーの姿に「生きるとは何か」を教えていただきました。 映画を拝見した後に松井久子監督のお話がありました。 男性中心の日本の映画業界に女性で助監督の経験も無く、お...
学識の深いお二人のお話はとても深く、突然このようなコラボをしていただき、より深く、より繊細に、より学びが進んでおります。台本通りだったらできないこともこのように瞬間にコラボが出来たり、セッションや演奏が出来るのは水輪ならではのことですね。 先生方もお願いしたら一瞬に「はい!分かりました!」と快くやってくださ...
前鹿児島大学稲盛アカデミー教授でもある奥健一郎氏に年末年始に毎日御講義頂いております。 毎日、生きる勇気と学びを与えていただいている奥先生の講義は本当に為になっております。 霊性心≒良知(本心、良心、心の奥底に真我) 霊性心というものを、毎日いろいろな角度から教えていただいております。 来年の5月GWにも宇...