🌏2024年9月宇宙の叡智を地球と人類の目醒めのためにシリーズ9参加申込開始しました!
大勢の方々のご参加お待ちしてます!
「霊性文明の夜明け」
時代は今、霊性文明へと向かい、着々と歩を進めている。
一見、混迷を極めているように見える昨今の状況は、俯瞰した目から見ると新時代へと向かう通過儀礼なのかもしれない。
講演では霊性文明へと至るための鍵となるいくつかの視点―縄文と日本語、言霊、神話、地学や歴史、かつ量子論的な視点などもとりいれつつ、まずは、自分自身について「知る」というお話をさせていただきます。
その上で、日本人という民族的アイデンティティについて考察するとともに、世界において、日本人が果たすべく役割と使命、未来について、ワークを交えつつ、ワクワクドキドキのお話を展開していく予定です。
私もあなたも地球も、すべてが栄えゆく世界へ。本講演が皆様にとって何かの一助になれば幸いです。素晴らしき未来をご一緒に、共同創造してまいりましょう。
それは目に見える物質的な価値観を優位とする世界から、目に見えない精神的な価値観を基軸に、さらに高次の精神性である「霊性」が花開いていく、テッピングポイントの中を、私たちは生きていることになるからです。
科学においては、量子物理学の発達によって、唯物論的世界観が揺らいだだけではなく、最先端の科学では、この世界の実相は、唯物論ではなく、むしろ唯心論的な情報世界であったことがわかってきました。これを「量子モナド理論」と呼びます。
本講演では宇宙の本質を解き明かす「量子モナド理論」について、誰でもわかる言葉で解き明かしていくと共に、その具体的な実践的取り組みとして、私たちの母語である日本語の起源と歴史、日本人のアイデンティティを呼び覚ます、根底となる考え方について解説していきます。
魂の深い部分が共鳴し、生きることの喜びが内から湧いてくる、懐かしくて新しい貴方に贈る言葉の贈り物を、どうぞ受け取ってください。
「隠されてきた真実の秘密」
かつて病気がなく、寿命が400年に達した黄金時代が存在した。人々の「人よりもっと食べたい」という小さな欲が起爆剤となり、あらゆる欲望が膨れ上がった。ダルマ(宇宙の法)の衰退に比例して、寿命は100年まで減ったとアーユルヴェーダでは伝えています。健康と幸福を求め、薬漬けになっても、根本原因に気付けない現代の仕組みでは、欲望と恐怖からの人生の選択が終わりなく続きます。宇宙は常に全てを開示しており、秘密はありません。ただ私たちがたどり着いていない真理があるだけです。アーユルヴェーダは若返りを治療の頂点とし、宇宙との融合を現世で果たせる事を説いています。先人がたどり着いたその秘儀の隠された真実を探求し、健康と幸福の本質に迫ります。
「マントラ―宇宙の根源的な真実」
ヴェーダマントラは、古代インドの聖典ヴェーダに収められた神聖な詩句や祈りであり、宇宙の真理や自然の法則を伝えるものです。これらのマントラは、音韻やリズムによって精神的な浄化や意識の高揚をもたらすとされています。ヴェーダマントラは、人間と宇宙、神聖なる存在との調和を求める手段であり、瞑想や儀式の中でその力を発揮します。これにより、個人の内的成長や悟りへの道が開かれ、宇宙の根源的な真実に触れることができると信じられています。
「イエスの知られざる真実と神の恩寵」
日本人の大半は無神論者であり、信仰ある人々もほとんどが仏教か神道を信奉され、イエスに深いご縁を感ずる人々はきわめて少数だと思います。かくいう私も、ケイシーを知るまでは、あらゆる宗教の価値を否定しておりました。ケイシーを知って霊的世界に目覚めましたが、それでもイエスを自分の人生に招き入れるまでにはしばらく時間がかかりました。
私は今でも特定のキリスト教団に属しているわけではありませんし、洗礼も受けたことがありませんが、エドガー・ケイシーのリーディングを通して、知られざるイエスの生涯とその御業についての理解が深まるにつれて、主イエスは、われわれが願い求めさえすれば、われわれの人生に介入し、われわれの人生を導いて下さる《方》であることを確信するに至りました。仏教徒であろうと神道者であろうと、いやしくも高等宗教の名に値する宗教の教えを大切にしているならば、どの人も、主の恩寵をいただくことができる。
我流のスピリチュアルはどこか不安定で高みに達しません。この世にあって霊的価値を力強く推進するためにも、足下にしっかりした土台を築きましょう。
人が自らの霊的本性を忘れ、神を忘れたならば、それらの人々で構成される社会は劣悪化し、紛争の絶えることのない世界が作り出されてしまいます。われわれに希望に溢れた人生と社会を建設する方策が残されているとするなら、その土台は、人間の永遠不滅の高貴なる霊的本性に対する深い確信と、われわれを存在せしめておられる神への賛美を根本とするフィロソフィーでなければならない。そのような霊的世界観にわれわれを目覚めさせてくれるものとして、エドガー・ケイシーはきわめて重要な役割を果たすことを私は確信しております。
エドガー・ケイシーの霊学を科学的・合理的思考に鍛えられた現代人に伝えるには、イギリスの生物学者ルパート・シェルドレイク博士の提唱される「形態形成場」という理論が有効であることを私は再確認しつつあります。
今回のシンポジウムでは、シェルドレイク博士の学説とケイシーの霊学から導き出されるところの「神の恩寵」について考察と実践を深めてまいりたいと思います。
「美しき聖典からの叡智」
人として、一生涯を通して美しくあるためには、いったいどんなことを心がければよいのでしょうか。
「自分の内側から輝く」とはどういうことでしょうか?本来、私たちは誰もが美しい魂そのものです。
そして、その美しい魂を心が包んでいます。人生を有意義で美しいものにする方法を教えてくれるものが「聖典」です。
この地球上には古代から、時空を超越し、神々の世界と人間の世界の中間と言えるほどの高い霊的な力をもつ「聖仙」と呼ばれる存在がいます。
そんな聖仙たちが、地球に生きるすべての人々が魂を光り輝かせるために、心を究極まで美しくする方法を残してくれたのが、「聖典」なのです。
この宇宙の叡智シリーズでは、毎回聖典からの叡智を少しずつご紹介しています。
「命を生み出す大地と女性は偉大な女神の力の象徴」
現在の私たちは、人類が辿って来た文明の全体を俯瞰する位置にいます。人類史のターニングポイントに立っています。新石器時代までの人類は母系社会で女性性が優位でした。すべての命を生み出す大地と女性は偉大な女神の力を象徴していました。母性はすべての子供を平等にあつかい、慈しみます。自然界のすべての生き物は女神の子供で大切にされていました。
青銅器時代から鉄の時代になると、暴力や規律によって支配する男性性の神話になりました。
女性性と男性性というのは男女の性差(ジェンダー)のことではありません。内なるエネルギーの極性のことです。
男神が世界を創造し、最初に男が現れ、その後に罪に穢れている女が作られました。母なしで男性だけによって世界ができた男性性の神話になってしまったのです。
女神が持っていた神格は、男性の神に取って代えられてしまい、女神の記憶は失われてしまったのです。女は穢れた不浄な存在であり、男よりも劣った存在とされました。女性への性暴力の多くは正当化されました。
男性性が優位になってからの人類の歴史は、戦争が延々と止むことなく続いています。
男性性の方へバランスが傾きすぎた世界は危機状態にあります。男性性に傾いた世界はバランスを取り戻すためにこれから女性性が表に出て来るでしょう。
女性性は、包み込み融合し、男性性は、物事を分けて優劣を争います。
男性性が強すぎると幸せになれないと気がついた人が増えてその人数が世界を変容させる臨界値を超えたとき男性性と女性性が統合された霊性文明へ向かうでしょう。
女性原理は融合し男性原理は物事を分けて優劣を争います。
男性原理の歴史は争いの歴史でした。
政治家や科学者、医者、会社の経営者、宗教家、一流シェフにいたるまで歴史上の偉人は男性が多いので男性が優れていて、女性は劣っているという考えを当然のこととして、人々は何の疑問も持たずに受けいれてきました。
60年代以前の科学界は、女性が男性よりも劣り感情に溺れやすく客観的なデータがとることができない、という偏見がありました。
そのために、医者の95%以上は男性でした。
魔女狩りが終焉するまで、女性の医療行為は禁止されていました。
聖地は女人禁制が多く、山岳寺院や修験の山々は女性の参拝や修行を拒否してきました。そのために、戦前まで女性は神主になれませんでした。
相撲の土俵に、女性が入ってはいけないことになっています。
なぜそうなのかは、伝統だからとしか説明されません。
女人禁制が現れたのは、男性原理が優位な社会になってからの話で、人々は知らない間に、男性原理が脳にプログラミングされてきたのです。
なんの疑問もなく、配偶者を主人と呼ぶのもその一つです。
抑圧的な男性社会の女性は、奴隷か使用人でした。
配偶者以外の男性の性行為は妾として許され、女性は罰せられました。
私たちが習う歴史は、女性性の歴史がすっぽりと抜け落ちています。
男性原理が優位な時代は戦争に明け暮れ、奪い合いの社会でした。
生殖行為は男性による女性の征服を示し、性暴力が容認されました。
男性原理が強くなって結合させる女性原理が弱くなるとその社会は内部分裂を起こして滅びます。
差別され、隷属させられ、搾取された人々は憎悪をいだき反発しましました。
こうして、いくら強い戦士を要する部族であっても内乱にあって転覆されるのです。
反体制運動も男性原理が強いと内ゲバを起こして崩壊します。
闘争と破壊、支配と抑圧の男性原理が現代まで続いています。
持続可能な文明に移行するには、内なる男性性と女性性のバランスを取ることが必要となります。
男性性、女性性といっても性別のことではありません。
男性と女性は男性器と女性器の違いがあるだけでそこに優劣はありません。
人は皆、男性性の資質と女性性の資質の両方持っています。
男性性は活動的で行動力や統率力や意志の力や、計算能力や分析力や現実化能力です。
外側の目的に向かって自分の力を試そうとします。
男性性は現実社会を生き抜くために必要な能力ですが、
内側で女性性が統合されていない男性性は、支配的になり、
自分の思い通りにならないと不機嫌になりパワハラをおこします。
女性性は愛や調和や平和、つながり、循環、分かち合い、創造性、静けさを好み、楽しむこと、くつろぐこと、見守ること、慈悲、慈愛に関わります。
しかし、内なる男性性が育まれていない女性性は、過干渉で子どもを飲み込む母になります。
子供の自立を妨げ人に対して依存的になります。
男性原理が優位な現代社会は女神の時代の記憶を失っています。
戦争と暴力、
虐待、差別、抑圧
中傷、陰湿ないじめ、
女性への性暴力、
不平等な格差社会
社会的孤立、疎外感
自然界と切り離された心と体
地球規模の環境問題
世界は危機状態に入っています。
男性原理の歴史は争いの歴史でした。現代までその繰り返しの連続でした。
社会の矛盾や不条理、偽りの自我を見破るのが女神の智慧です。
ハートを持った男性と智慧を持った女性は調和します。
頭が作り出す幻影に気がつくと男性性と女性性のエネルギーはハートのスペースで一つに統合します。
分離は表面的な見かけだけでもともと全ては一つだったのです。
部族の男たちが牧草地などをめぐってあらそいが起こると、最初は拳でなぐりあうだけですが、エスカレートしてくると次には石を投げあうようになります。
誰かが負傷すると今度は弓矢や剣を持ち出して戦い殺し合いを始めてしまいます。
そんなときは女性たちが戦っている男たちの間に入って戦いをやめさせました。
戦いをおさめるのは年長の女性でした。彼女たちは尊敬されており、彼女たちを傷つけてはいけない掟があったのです。
このように古代の老婦人たちは智慧を持っていたのでケルトやゲルマン人の間でも部族間の争いをおさめ、血の復讐の代わりに和平と同盟を結ばさせました。
その公平な裁きには驚くほどの友好がうまれたので常に問題の解決は女性達にゆだねられたといいます。
この智慧はベーリング海峡をわたってアメリカ大陸へ移り住んだネイテヴ・アメリカンのイロコイ連邦に受け継がれています。
イロコイ族の族母(クランマザー)は大きな権限を持っていました。
男性の族長は族母によって選ばれ、族長にふさわしくない言動があれば、族母は辞めさせることもできました。
食料がなくて困っている家族がいれば他の家族が惜しみなく食料を分け与えました。
何か問題が発生すると多数決では無く、老若男女子供まで含めた皆が理解するまで話し合って決めました。
アメリカ・インディアンはこう言います。
「欲しいと言ってくれれば持っているものはいくらでもあげるのに、白人達はなぜ、銃で殺して奪うのか」
男性原理は結果を求めて競争し相手を打ち負かそうとしますが女性原理はコミュニケーション、協力、調和、愛することにあります。
日本の古代でも男性が王に立つと争い殺し合い女性が王に立つと平和が訪れました。
「卑弥呼(ひみこ)が亡くなった後に男性が王になったところ国中が服さず国が内乱状態となり、千余人が誅殺し合った。13歳の壹與(とよ)を女王として立てた結果、倭国は安定した」魏志倭人伝(ぎしわじんでん)
女性原理は融合し男性原理は分離敵対し争うのです。
古代の女性性の智慧を思わせることが現代のコスタリカで起きました。
コスタリカは軍事力の保持や増強では、問題を悪化させこそすれ解決はできないとして
内戦で政情が安定しない南米にもかかわらず常備軍を廃止してしまいました。
1980年代に隣国ニカラグアで起こった内戦が自国に飛び火してコスタリカに危機が生じました。
コスタリカは軍隊を持たない「丸腰国家」でしたので再軍備するか、1986年の大統領選の争点となりましたが選挙の結果コスタリカ国民は軍隊がないまま和平交渉することを決めました。
コスタリカ大統領は元大統領の妻であるカレン・オルセン・デ・フィゲーレスを中米特命全権大使に任命してグアテマラ・エルサルバドル・ニカラグアの内戦の仲介にあたらせました。
オルセン夫人は各国男性リーダーの妻たちを自国に招いて会談し「子どもたちを危険にさらす内戦は、一刻も早く終わらせたい」という共通の思いを確認してリーダーの妻たちは帰国しました。
彼女たちは命がけで和平交渉のテーブルにつくように夫を説得しました。
その結果、1987年に3か国まとめての和平交渉が成立しました。
停戦から選挙による体制へ移行させたのです。
それまで、多くの国が停戦や和平を呼び掛けていたが、すべて失敗に終わっていました。
「非武装」と「積極的中立」のコスタリカはさらに「女性」と「母親」を表に出すことで和平を勝ち取りました。
「体験の叡智ーFreedom in Painー」
私は病気になり、容姿が変わり、長い間、暗闇の中にいて苦しんでいました。
ある日、あるがままの自分を受け入れました。自分自身を愛することができたのです。そうすると、暗い世界はなかった事に気がつきました。 暗闇は私が作り上げていた幻想だったのです。光はいまここにいつも在ったのに、自己否定という強い思い込みが光を遮っていたのです。気づきが起きると暗い世界は一瞬にして消え去ってしまいました。
苦しみという体験は霊性が開かれて魂が成長するための、神の恩寵・素晴しいギフトだと知りました。
今ここの喜び、お一人お一人のいのちの素晴らしさをライアー(ハープ)と、歌で響きあいたいと思います。
「言葉は『内なる宇宙』へつながっている」
愛を学ぶために孤独があるなら
意味のないことなど起こりはしない
「Jupiter」より
初めて平原綾香さんの声を聴いたとき、アリゾナ、セドナのボルテックスの頂上から見たある光景を思い出しました。遥か地平線に雷雲が立ち込め、稲妻がいく筋も大地に刺さるように光っていました。稲妻は天と地をつなぐエネルギーなのだなあと思いながら、その不思議な光景を眺めていました。
地の底から天へ昇り、そして天から降りてくるような平原綾香さんの声と雷光のイメージが重なり、それはまさに天と地をつなぐエネルギーだと確信したのです。だとしたら、天と地をつなぐ歌詞を書けばいい。そうして『Jupiter』という歌が生まれました。
言葉は体験です。「天と地をつなぐ」とは、宇宙、天の意と自分をつなぐこと。頭で理解するのではなく、深く心に落ちるような気づきによってつながるのだと思います。そしてそのような気づきは、日常の中にあるのです。例えば詩を書いてみる。宇宙に自分を明け渡したときに、自分の真の言葉が生まれます。また、言葉には力があります。言葉の力を信じ、霊性を高める生き方にその力を発揮していけば、私たちの人生はより豊かに躍動するでしょう。「内なる宇宙」が語る言葉に耳を傾けてみましょう。
※各先生方からの原稿が数枚に渡って届いている原稿もあり、あまりの内容のすばらしさにせっかく書いていただいた原稿を没にすることは、宇宙叡智の損失だと思い、全てアップさせていただきました。
①2泊3日 58,500円(税込み)2泊3日の各講演者の講座費 演奏料 会場費 宿泊費 夕朝食費 含む
*前泊・延泊をご希望の方は事前にご予約ください。相部屋1泊:16,500円(税込)個室1泊:18,500円
②個室料 希望者のみ1泊1名様5,000円税込別料金(税込)
*個室をご希望でない方はお部屋は男女別の相部屋となっております。(ご家族・ご夫婦・ご友人の方は相部屋可能)
③9月15日・16日昼食希望者1,650円税込別料金
*キャンセルの場合、参加費のご返金はできませんので御了承下さい。 (代理参加・次回振替参加可能)
*会場をカーナビで検索する場合はいのちの森水輪(026-239-2630)で検索して下さい。*会場は全館禁煙です。
● お申込みは下記の「お申込書」をメール・FAX・郵送にてお送り下さい。
ホームページからもお申込みフォームから簡単にお申込み頂けます(https://suirin.com)
上記のお申込書をお送り頂いた後、お振込み詳細金額のご案内をお送りします。
一週間以内に参加費をお振込み頂いたのち順次正式受付となり、
交通案内・持ち物・諸注意事項等をメール・FAX・郵送にてお送りいたします。
*申込締切日:2024年8月31日(土)*なるべく自家用車でお越しください。無料駐車場有。
*水輪チャーターバス(長野駅⇔水輪)片道2,000円・往復4,000円窓開け換気での運転
水輪チャーターバス出発時間:9時30分 集合場所:長野駅東口1Fエレベータ前
*乗車人数により発生した差額は、当日の受付時に現金レジ精算
*個人でタクシーをご予約の場合は直接中央タクシー株式会社 (TEL:026-282-7777)へご予約下さい。
予約時に「水輪からの紹介です」とお伝えください。
*バスの場合、長野駅発アルピコ交通路線バス【70】【急行】【ループ橋経由戸隠キャンプ場行
ハイランドホール前下車(790円)。水輪まで徒歩10分。 をご利用下さい。】
